音楽は死んだ!!芸術家絶滅までもうすぐ!!
このまま科学技術が際限なく進歩していった場合、間違いなく芸術家は絶滅するであろう。
いや、世界中あらゆる人が芸術家足り得てしまうだろう。
それは、つまり、「特権階級」としての芸術家の死を意味し、
また、
誰もが表現可能な芸術に人ははたして感動するのであろうか?
、という意味においても芸術家は死ぬのである。そして、芸術自体も。
そして、もっとも言いたい事は、科学が進歩し、生きるための負担が際限なく最小になった場合には芸術自体が人生においてまったく役に立たないという事。
無意味だ。
だが、しかし、
一つだけ解決策はある。
芸術を殺したくないというのならば、「宗教」と「哲学」を復活させることに尽きる!!
この話は現代の話……なのかもしれないよ?
いや、世界中あらゆる人が芸術家足り得てしまうだろう。
それは、つまり、「特権階級」としての芸術家の死を意味し、
また、
誰もが表現可能な芸術に人ははたして感動するのであろうか?
、という意味においても芸術家は死ぬのである。そして、芸術自体も。
そして、もっとも言いたい事は、科学が進歩し、生きるための負担が際限なく最小になった場合には芸術自体が人生においてまったく役に立たないという事。
無意味だ。
だが、しかし、
一つだけ解決策はある。
芸術を殺したくないというのならば、「宗教」と「哲学」を復活させることに尽きる!!
この話は現代の話……なのかもしれないよ?
「まんがで読破」ってあほすぎないか?
太宰治、坂口安吾、などの名作が漫画になって気軽に読破できる。
…ってあほすぎるだろ!!
消費者のみなさ〜ん!!
怒れ!ここきれるとこですよ!!
「漫画にして読みやすくしなきゃお前ら理解できないんだろ!?」
って言われてんですよ?
取りあえず、あの名作を、難解な哲学書を「読破」したと言う「勲章」が欲しいだけの
馬鹿な読者たちを見ていると哀れだ。
アマゾンのレビューは評価低いものばかりなんだろうなと思っていたらなんと!
結構好評かでげんなり。
「読みやすくてよかった〜」
ってそりゃそうだよ。読みやすくつくったんだから。
ツラトゥストラなんか内容まったく違うものになってるよ?
しかし、あほな読者はそんなことどうでもいいのだ。
取りあえず、読みやすくあれば、「あの難解な哲学書を読破した!」という
自尊心だけは手に入れることが出来るのだから。
最も言っておきたいことは、このシリーズ読んでも読破したことにはならん。ってこと。
例えば、こういうものはどうだろう?
「詩でなら読破できた!」とかいうシリーズを作っちゃうの。
あらゆる名作が1ページで読めちゃうの。
気軽に読めるし、「読破」できるよ?
みんなぁ〜、コメント待ってるよ。
…ってあほすぎるだろ!!
消費者のみなさ〜ん!!
怒れ!ここきれるとこですよ!!
「漫画にして読みやすくしなきゃお前ら理解できないんだろ!?」
って言われてんですよ?
取りあえず、あの名作を、難解な哲学書を「読破」したと言う「勲章」が欲しいだけの
馬鹿な読者たちを見ていると哀れだ。
アマゾンのレビューは評価低いものばかりなんだろうなと思っていたらなんと!
結構好評かでげんなり。
「読みやすくてよかった〜」
ってそりゃそうだよ。読みやすくつくったんだから。
ツラトゥストラなんか内容まったく違うものになってるよ?
しかし、あほな読者はそんなことどうでもいいのだ。
取りあえず、読みやすくあれば、「あの難解な哲学書を読破した!」という
自尊心だけは手に入れることが出来るのだから。
最も言っておきたいことは、このシリーズ読んでも読破したことにはならん。ってこと。
例えば、こういうものはどうだろう?
「詩でなら読破できた!」とかいうシリーズを作っちゃうの。
あらゆる名作が1ページで読めちゃうの。
気軽に読めるし、「読破」できるよ?
みんなぁ〜、コメント待ってるよ。
うんこ川柳
もうなにも言わん。
取り敢えず見よ!!
あかん。
笑いすぎて衝天するかと思った!!!!!!
私も、うんこ川柳、考えましたよ。
うんこが グツグツ 煮えてます
うんこが グングン 伸びてます
うんこが ジンジン 痛みます
うんこが あんあん 悶えます
うんこが かんかん 怒ります
うんこを ぷらぷら 垂らします
うんこを ぷりぷり 揺らします
おわり
女に男と同じ権利を与えてどうするのか!?
女は男に比べ劣っている。
事実である。
差があったからこそ「男女平等」という概念が生まれたのだ。
もともと差がなければこのような思想自体が生まれないはずである。
このひたすら、科学、実学で人間を捉えようとする事はあまりに残酷か?
しかし、この現実という残酷から目を逸らしていては、いつまでも近代の閉塞感からは抜け出せまい。
もう一つの問題がある。
とある掲示板で、「男女平等はうそではないのか?」という質問をしたのだが、すぐに削除されてしまうことである。
言論弾圧である。
例えそれが真実だとしても、平等主義者はそれを認めず、抹消してしまうのだ。
かつてのスターリン、そして、現在の中国、韓国のように。
もし、本当に女性が強いというのらば、男に比べ女は弱いと言う現実をちゃんと受け入れるべきである。
それさえもできないで何が男女平等なのだろうか?
例えばCMなどで演じられる父親はいつもへたれである。
しかし、そのことに苦言を呈する男は殆どいない。
なぜか?
心に余裕があるからである。
なんだかんだ言って現実に男は強いのである。故にそんなことどうでもいいのである。
逆に、女がへたれで男に蔑まれているCMを流した場合、おそらく苦情殺到であろう。
女に心に余裕がないからである。
現実に弱い女は、せめてTVの世界の中でだけでも強くありたいのだ。
そんな弱い存在に男女と同じ権利を与えては社会が駄目になるばかりではないのか?
せっかく現実主義的な思想を超克した思想を女性に与えてやったのに、当の女性は快楽原理主義を強さと履き替え、「徳」を尊重しない事を強さだと思っている。
つまり、女性自身が「自由」「平等」を行使すればするほど、形而上である「平等」という概念を破壊しているのだ。
そして、当の女性はそのことに気づいていない。ということで女性はやはりあほである。
しかも、そのような男女平等の概念を女性に与えたのは男性なのである。
私は女は劣っているのだから、女性を馬鹿にしろと言いたいのではなく、むしろ不平等なのだからこそやさしくするべきなのだといいたい。
事実である。
差があったからこそ「男女平等」という概念が生まれたのだ。
もともと差がなければこのような思想自体が生まれないはずである。
このひたすら、科学、実学で人間を捉えようとする事はあまりに残酷か?
しかし、この現実という残酷から目を逸らしていては、いつまでも近代の閉塞感からは抜け出せまい。
もう一つの問題がある。
とある掲示板で、「男女平等はうそではないのか?」という質問をしたのだが、すぐに削除されてしまうことである。
言論弾圧である。
例えそれが真実だとしても、平等主義者はそれを認めず、抹消してしまうのだ。
かつてのスターリン、そして、現在の中国、韓国のように。
もし、本当に女性が強いというのらば、男に比べ女は弱いと言う現実をちゃんと受け入れるべきである。
それさえもできないで何が男女平等なのだろうか?
例えばCMなどで演じられる父親はいつもへたれである。
しかし、そのことに苦言を呈する男は殆どいない。
なぜか?
心に余裕があるからである。
なんだかんだ言って現実に男は強いのである。故にそんなことどうでもいいのである。
逆に、女がへたれで男に蔑まれているCMを流した場合、おそらく苦情殺到であろう。
女に心に余裕がないからである。
現実に弱い女は、せめてTVの世界の中でだけでも強くありたいのだ。
そんな弱い存在に男女と同じ権利を与えては社会が駄目になるばかりではないのか?
せっかく現実主義的な思想を超克した思想を女性に与えてやったのに、当の女性は快楽原理主義を強さと履き替え、「徳」を尊重しない事を強さだと思っている。
つまり、女性自身が「自由」「平等」を行使すればするほど、形而上である「平等」という概念を破壊しているのだ。
そして、当の女性はそのことに気づいていない。ということで女性はやはりあほである。
しかも、そのような男女平等の概念を女性に与えたのは男性なのである。
私は女は劣っているのだから、女性を馬鹿にしろと言いたいのではなく、むしろ不平等なのだからこそやさしくするべきなのだといいたい。
Visage - Fade to Grey ニューロマンティック、一瞬の幻影。
げぇええええ〜〜!!
かっちょええ〜!!!
多分、90年代ロックに心酔した思春期を過ごしたヤング達には理解されぬであろう、ニュー・ロマンティック、80年代ロック史に咲き誇る、一輪のライラック、ヴィサージ。
これは彼らの代表作のPVなんだけど、クリエイターを目指すすべての人に見てほしいです。
このアナログ感覚!! このアナログの質感が不気味すぎる!!
ゲイ・ディスコに乗り込んでくる二人。そこにはナチス風ファッションの男がいる。
そして、その二人に浴びせられるシャッターの嵐。カリスマ性。誇らしげな二人。
このときの表情がまたいいねぇ〜。
ここから、一気に世紀末ヨーロピアンなメイクを施した顔のアップへ。
こえ〜。
女の指が男の体に蛇を作り出す。
そして、その蛇に男は襲われる。
この蛇はこの男自身である。
ナルシズム…ってやつさ!
シンセトムの音とともに倒れこみ、それを支えるもう一人の男。
ホモ。
ホモだね!
最後の片一方の眉だけ下げっている顔も最高!
病的すぎ。
ヨーロッパ的な病。
もしも、ナチスが戦争で勝利を治めていた場合、こんな人間がうろうろしているヨーロッパになったのではなかろうか?




